しゃんしゃん歩こう会
                             


しゃんしゃん歩こう会会報第31号

二十六日「総会・新年会開催」 場所 「どん亭」

正午より、昼食を食べてから、総会を開催。
豊島会長から総会の活動経過報告で松島副会長の会員に対する昼食注文等の連絡等で一年間熱心な活躍された事、林会員のサポート、専門的説明に皆さん共々、拍手で感謝とお礼の意をお二人に表した。松島副会長は、皆様のご協力で事故もなく揉め事もなく活動出来終われてよかった、林議員がどうして我々の会に入会しているのか、と聞かれ私が直接電話し入会依頼した経過があり、会長より金星だ!と褒められたがまだ金星のお礼を頂いていない、と和やかな語りで会員を笑わせていた。会長が動けるのは家内の協力あってのこととも話されていた。林会員は、安全に活動している会はない、と評価。歴史は好きでこの会で詳しい勉強できる機会を与えられて歴史を見直しできて嬉しい、と語ってくれた。年女の石渡さんは一人で家に居てもおしゃべりできなくこの会では声かけて頂き楽しくて嬉しい!神社等で自分の過去をお詫びしながらお参りしている。楽しい会をお膳立ての会長、副会長は損得抜きの奉仕活動は素晴らしく、質の高い素晴らしい会で有難く感謝している、と感想を述べてくれた。会を楽しくしてくれている森藤さんも同じ感想!と語る。会長より、副会長と下見をして本番に備えてきていたが、時たま意見の食い違いで対立したりしていたが、会運営は皆さんが楽しみにしているので絶対に無くさないように!というのが二人の考えでした。そのやり取りを見て、私が二人の事で中に入ってあげる、と心配してくれる方もいたが、ありがたいものです。
会長は会の運営で副会長と時々意見対立する事があったが、福島会員の所で意見、アドバイス頂き感謝している、(みんな知っているよ、と本人の声あり)と話し、時には活動報告の中で会長は涙をこらえている場面もあった。(会の活動進めるに当たり、こんな場面もあった、とあえて掲載させてもらいました。) 
*活動報告は皆さんの拍手で承認。
*活動計画も皆さんの拍手で承認
十二月には忘年会開催。日時は後日。
*役員改選は会長・豊島忠、副会長は野崎ご夫妻、松島弘子。
*新年会の乾杯音頭は野崎氏、締めは林会員の一本締め。



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