「さんぽの駅」実行委員会
                                 

団体名 「さんぽの駅」実行委員会
団体名 ふりがな 「さんぽのえき」じっこういいんかい

代表者
氏名 実行委員長 牧田 芳久
氏名 ふりがな じっこういいんちょう まきた よしひさ
143-0016
住所 東京都大田区大森北1-12-1-207
電話番号 03-3768-0328
FAX番号 03-3764-1216
電子メール k-ito@media-workers.jp

連絡先・事務所(局)
担当者氏名・事務局名 事務局長 伊藤 宏一
氏名 ふりがな じむきょくちょう いとう こういち
143-0016
住所 東京都大田区大森北1-12-1-207
電話番号 03-3768-0328
FAX番号 03-3764-1216
電子メール  

基本情報
団体HPアドレス http://1151ki.blog.fc2.com/
活動分野 福祉、健康・医療、くらし・環境、こども・若者、学ぶ、文化・芸術、スポーツ・レクリエーション、まちづくり・観光、多文化共生・国際交流、ものづくり、活動サポート、防犯・防災、その他
団体種別 任意の区民活動団体
会の目的  今全国で「福祉をテーマにした町おこし」が行われています。そして、「地域の再生による地域力」こそ様々な問題解決の原点だとも言われています。年代を超えたささえあいを力に、元気な高齢者がもっと元気になるように「地域の再生」への一歩を、私達は世代を超えたたまり場「さんぽの駅」づくりから始めたいと思います。
すきな町でいきいきと暮らし
    住み慣れた町で安心して老いたい!
「さんぽの駅」は団塊の世代を中心にした幅広い実行委員会構成で、実現しました。
当会の会則からの抜粋「さんぽの駅実行委員会の目的」
会の目的:「さんぽの駅」実行委員会は、大人も子供もみんなで楽しく散歩をし、ベンチに座っての井戸端会議と催事を楽しむことが目的です。そして高齢者の介護予防、障害者のリハビリと社会参加等、心のバリアフリーを目指します。
設立年月日 2012年1月14日
会員数 32
会員募集 会員募集中
主な活動地区 大森西地区
入新井地区
馬込地区
新井宿地区
活動日 毎週 月火水木金土日・祝日
活動時間帯  
入会金 なし
会費 あり 団体・法人5000円 個人2000円
備考     バリアフリーイベント「さんぽの駅」

ふれあい・ささえあい・みんなで遊ぼうを目的に開催!
心のバリアフリーイベント「さんぽの駅」は、こんにちはお散歩ですかが合言葉、みんなでさわやかなお散歩ができる環境づくりを目的に企画されました。車椅子や杖の方もお宅までサポーターがお迎えに行き、ご一緒に歩き、気軽にお散歩を楽しんで頂く。そして、楽しいイベントをたくさんご用意し、みんなが触れ合えるお散歩デーにしたいと思います。大森も新築マンションやLUZのオープン等で大きく変わりしました。イベント「さんぽの駅」を通じ「大好きな町大森」を再認識していただき、おとなりさんどうしのご挨拶から、なにかが始まるイベントです。
「さんぽの駅」とは
「さんぽの駅」はお休み処、のぼり旗、お茶と茶菓子と椅子があればみんなの話に花が咲きます。「ご近所さんだったのですね」、お話はつきません。大森東口から入三商店街まで、さんぽのコースを設定、「さんぽの駅」を5箇所設け、楽しいイベントがもりだくさんです。昔不入斗(いりやまず)村だった地域中心のお休み処です。
豪華商品スタンプラリー、お得な地域通貨ワンコインチケット!
山形、秋田、宮城発がんばれ東北産直(ケンダマ日本一山形から、世界一の地ビールとなまはげが秋田から、被災地東松島物産)・ネパールの舞踊とフェアトレード物産・昔懐かしいクジ大集合駄菓子フェア・健康 生活 介護相談・東北芋煮鍋・路上コンサート・昔語り紙芝居「不入斗村物語」・和菓子ワークショップ・健康食「昭和の食卓」・4/8海苔のふるさと大森のり祭り(ふるさとの浜辺公園)―浅草海苔プロジェクト紹介・陶芸教室(丹那窯)・バザー
高齢者とこどもの主張大会−こんな町がほしい 発言者大募集 内容100字内事務局宛
(3月30日予選 キッズな大森10時〜15時、4月8日本選 LUZ4F13時〜14時)
高齢者・こども区議会−私たちの町づくり  司会泉優二ボランドル大田初代監督・各党区議 参加者申し込み順 限定80人( 4月8日 LUZ4F14時〜16時)
町中が井戸端会議 「ごきんじょの方でしたか」 「あらおひさしぶり」
   暮しなれた町で元気に暮しつづけるために!

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