矢作町二区祭礼山車保存会
矢作町二区祭礼山車保存会
矢作町二区で保存管理をしている矢作神社奉納祭礼山車(東中之切)は昭和48年3月23日に岡崎市の有形民俗文化財に指定され、その維持管理を矢作町二区の自治会(住民戸数137戸)の分会である祭礼山車保存会が中心となり山車車両の保守、飾り付け 及び、引廻し技法の継承を行っています。
平成23年秋の大祭時には17年ぶりに町内引廻しを行い、多くの町民が参加して改めて地域に根付いた祭りの意義 及び、山車文化の継承の重要性を痛感した次第です。
山車の文化を広め、人々との繋がりを保つことを目的とし、矢作町二区だけではなく矢作町全体に、布いては岡崎市全体の文化とすべく活動を行ってゆきます。
おしらせ
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