虹の会
                               

活動のようす(2021年11月)

今月のお誘いカードは、「おしゃれマスクの動物たち」。素敵なマスクと手の消毒で、感染症対策はバッチリです!

読み語りの予定は、「図書館だより」「図書館のホームページ」「みはら市民協働サイト つなごうねっと」などに掲載されますので、ご確認ください。「広報みはら」に掲載されないこともあります。

今月の絵本
11月13日(土)の読み語りで読んだ本

『わたしの だいこん』
  飯野まき さく 福音館書店
『がたごと ばん たん』
  ハット・ハッチンス さく・え
  いつじあけみ やく 福音館書店
『どうぶつサーカスはじまるよ』
  西村敏雄 作 福音館書店
『いしゃがよい』
  さくらせかい さく 福音館書店


第1金曜日(11月5日)は例会でした。『旅の絵本』(安野光雅 福音館書店)の紹介がありました。コロナ禍で移動が難しいですが、見ているだけで、旅行気分が味わえる一冊です。ヨーロッパの街並みが美しいです。
第2土曜日(11月13日)は、読み語りでした。
『わたしのだいこん』(飯野まき さく 福音館書店)を読みました。
子ども達はとてもよくお話を聞いてくれました。
「お誘いカード」を配りました。
「どれにしようかな…」
第3水曜日(11月17日)は、「0歳からのよみかたり」でした。3か月の小さな赤ちゃんも参加してくれました。
先月はハイハイをしていたのに、1か月ぶりに会うと、歩けるようになっていました。楽しそうに歩く子どもさんの姿に、虹の会の会員みな、嬉しくなりました。

『おつむてんてん』(なかえよしを・上野紀子 金の星社)を読みました。
みんな一緒に、「おつむてんてん!」
『マトリョーシカちゃん』(加古里子 ぶん・え 原作 ヴェ・ヴィクトロフ/イ・ベロポーリスカヤ 福音館書店)は、ロシアの民俗人形が次々と登場する楽しい絵本です。

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