かすかべ案内人の会

定期案内・かすかべ探訪−粕壁宿から幸松地区へ

平成24年7月28日(土)午前10時より、定期案内「かすかべ探訪−粕壁宿から幸松地区へ」を行いました。当日は、朝から気温が高く、直射日光が照りつける、とても暑い日でしたが、15名の方がご参加されました。ご参加ありがとうございました。次回は、9月27日(土)の「粕壁宿と彫刻めぐり」です。。なお、詳細は「広報かすかべ」9月号をご覧ください。左の写真は、「めがね橋(倉松落大口逆除)」です。
  

出発前の風景。(『ぷらっとか
すかべ』にて)。
東福寺の全景。
 東福寺のご案内風景。
通称「めがね橋(倉松落大口逆
除)」。県内最古のレンガ樋門
です。
「めがね橋」は、2005年(平成 17年)、土木学会選奨土木遺 産に、また、2007年(平成19 年)、国(経済産業省)の近 代化産業資産にも指定されて います。
「めがね橋」のご案内風景。
   
「樋堀大師」。川崎大師、西新
 井大師と共に、関東三大師と いわれています。
樋堀大師。

「薬草園跡」のご案内風景。

「春日部薬草園跡」。
 「ミニ薬草園」もあります。
 彫刻「神話供廚里完篤睇
 景。「ふーっ、暑いなぁ」。 説明も涼しいところで。



彫刻「道標・鳩」のご案内風
景。日差しも厳しく木陰で説
明。
お願い、そのまま動かないで。
 最後のご案内場所。「 分電
 盤」(上宿)
「分電盤」(寺町)。
 「分電盤」(陣屋)。
 「分電盤」(中宿)。
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