南砂中央町会

件名 富賀岡八幡宮節分祭
内容  地域の氏神様である富賀岡八幡宮で2月3日午後4時30分より
節分祭が行われました。境内は大勢の人が集まりました
宮司の祝詞の後に福男や歳男が福豆を力の限り大声で「福は内・鬼は外」投げていました。
●節分とは「季節を分ける」ことを意味している、立春(2月4日)の前日で大寒の最後の日、寒さのピークである。
●一般的には邪気を追い払い無病息災を願うため福豆をまき「福は内鬼は外」声を出す。 
イメージ画像
(画像をクリックすると拡大します)
地図
(画像をクリックすると拡大します)
添付ファイル mamemaki002_0001.pdf mamemaki003_0001.pdf mamemaki0004.pdf
前のページへ戻る