行徳よさこい
行徳よさこい
「南行徳よさこいチーム」として発足して10年目を迎え、「行徳よさこい」とチーム名を改めて、より幅広い活動をしていくことになりました。

小学生から大人までの異世代で行徳よさこいを踊ることにより「青少年の健全育成」「地域文化の継承」「異年齢間での感動の共有」を図ることを目的としています。

練習の過程で、楽しさや厳しさや悔しさを経験し、みんなで泣いたり笑ったりしながら、団結の心・人を思いやる心・あきらめない強い心を育てます。本番では、一人ひとりが主役になり、みんなで感動を共有することができます。「無気力・無関心」と言われがちな中高生も、やる気・自信を持って、いきいきと活動しています。