Dr.肥沼の偉業を後世に伝える会
 ドイツに渡る頃の Dr.肥沼信次(1930)
紹介
誰かのために
生きてこそ
人生には価値がある

    (アルベルト・アインシュタイン)

八王子の野口英世
 八王子中町生まれの肥沼信次は、帝国大学にて放射線を研究し、ドイツに渡り、ベルリン大学で教授資格取得。戦後の混乱の中、ヴリーツェンにて命の危機も顧みず、チフス患者を救った。
 その功績は甚大なものであり、今も地元では、名誉市民として語り継がれて居る。
 八王子市民として、彼の功績を語り継ぎ、地球規模の平和への道を子孫につなげたい。

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活動レポート
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◆肥沼信次の偉業を伝える会の活動