荒木 卯三郎
荒木 卯三郎
紹介
【活動内容】 「講演活動」

1、「人生100年時代を生きる」(メインテーマ)
  誰でも100歳まで生きられる時代です。
超長寿時代を元気に生きるためには「自分の健康は自らが守るもの」そのためには自助努力が必要です。個人として何をすべきかを具体的に提案します。

2、 「貨幣の歴史」
縄文期から、中国の貨幣が主役だった時代、豊臣、徳川時代を経て近代の貨制度への変遷や登場人物まで、話題いっぱいの企画です。

3、 「日本の世界遺産」
日本の世界遺産は、「自然遺産」と「文化遺産」を合わせて、2019年7月現在
23ヶ所、日本が誇る歴史と後生に残すべき遺産を紹介します。

4、 「太宰治:川端康成:ゆかりの地、船橋」
「玉川旅館」の太宰治、「三田浜楽園」での川端康成、隣り合った場所で執筆していた二人は顔をあわすことはなかったのか、芥川賞を熱望した太宰、その審査員だった川端、船橋での二人の暮らしぶりには興味深いものがあります。


【私の市民力】
平成27年に市民大学「マイスター学科」を終了。
文科省認定講座で生涯学習インストラクター1級・生涯学習コーディネーター資格を習得、「船橋市生涯学習インストラクターの会」の一員として活動しています。
今では、上記のテーマを中心に、公民館、保健所、社会福祉協議会、町会、高齢者施設等で講演をさせていただいており、特に「人生100年時代を生きる」は、各方面からも認知されるようになり、来年度の出前依頼を頂いています。
尚、「人生100年時代を生きる」は、社会教育課の「生涯学習サポート事業」として登録されています。