座間のホタルを守る会
                             

団体名 座間のホタルを守る会
団体名 フリガナ ザマノホタルヲマモルカイ

代表者
氏名 藤松邦久
氏名 フリガナ フジマツクニヒサ

事務局・連絡先
氏名 脇田 信雄
氏名 フリガナ ワキタノブオ
 
住所  
電話番号 046-254-6606
FAX番号  
E-mail firefly_zama11@yahoo.co.jp

基本情報
具体的活動分野 ホタル保全・復活
活動分野 環境
ホームページURL http://www.0462.net/blog/hotaru/index.html
設立年月日 2003年4月10日
会員数 男性 40名 女性 16名 合計 56名
会員の年齢層 50代 60代 70代 80代以上
主な活動場所 市内(いっぺい窪、谷戸山公園、目久尻川、芹沢ホタルの里、桜田ホタルの里、栗原遊水地)
活動日 各箇所で月2回、例会毎月第一火曜日
活動時間帯 午前中
入会金の有無 なし
会費の有無 あり (正会員)会費1,500円/年
活動費の収支を会員に
対して報告しているか
あり
総会(毎年4月)会計報告
会則の有無 あり
会報名 ホタル通信
会員募集 会員募集中
ホタルが好きな人、自然が好きな人、生きものが好きな人、河川美化に関心ある人
目的 残り少なくなった市内のホタル自然発生地を保全することを目的に活動を始めました。その後、以前、ホタルが生息していた箇所での復活の取り組み活動を加えました。
ホタルの保護には水辺環境の保全も重要なので、目久尻川の環境保全活動にも取り組んでいます。
≪活動内容≫
≪実績≫
≪活動内容≫
.曠織觴然発生地での保全活動
以前、ホタルが生息していた箇所での復活の取り組み
いっぺい窪保全活動(いっぺい窪保全基金)
ぬ楜弯川流域保全活動(清掃活動など)
ヌ楜弯川ふるさとネットワーク活動(目久尻川流域3市1町市民団体との交流)
≪実績≫
.曠織觴然発生地での保全活動(いっペい窪、谷戸山公園)
▲曠織詆活の取り組み(芹沢ホタルの郷、桜田ホタルの里、栗原遊水地)
いっぺい窪保全活動(いっぺい窪保全基金積立て)
ぬ楜弯川清掃活動(昨年は秋実施)、目久尻川生きもの調査(冬期をのぞく毎月)
ヌ楜弯川ふるさとネットワーク活動(目久尻川15劼佞譴△ぅΕーク。昨年は中止した。)
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.曠織襪裡映間の生態を理解しながら、水辺の生息環境を整備している。
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ホタル幼虫・カワニナ飼育設備の維持管理
ず4は春に目久尻川クリーンアップ活動(河川美化活動)
ヌ楜弯川ふるさとネットワーク活動を通じて目久尻川に親しむ活動を行っている。
(賛助会員年会費1口1,000円)

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