環境シンポジウム千葉会議
                         

環境シンポジウム2014千葉会議 ポスターセッション

今年は17団体が出展してくださいました。


 
   

,舛亟超再生県民の会・・・会は2002年に発足、千葉県環境再生推進委員会に市民の立場から参加。地域で菜の花、ひまわりの種をまき収穫してせつけん作りやBDF燃料に資源循環の見える活動。
△弔いまわし工房・グループ・・・大切に終いこまれている箪笥の着物などリメイク作業を浦安ビーナスプラザ、佐倉回転木馬、松戸市民活動サポートセンター、柏昔着物そらで開催しています。
手賀沼流域フォーラム実行委員会・松戸・・・手賀沼流域の市民と行政が実行委員会を組織、各地域企画開催。松戸〜手賀沼に流入する大津川の水調べと生き物調べ、船乗見学会・学習会「私たちは沼水の気持ちを本当に知てるだろうか」を開催した。
ず0罎虜保全プロジェクト(白井)・・・下手賀沼に手注ぐ手前両岸に「今井の桜並木」があります。 今年、そこの川の中のいきもの調べを行いました。
テ本大学生産工学部環境安全工学科・・・環境安全工学科は、生産工学の素養を持ち持続可能な社会を担う環境・安全・エネルギーのサスティナブルエンジニアリングコーディネータとして,あるいは社会科学の素養を持ち国際社会で活躍できる環境・安全・エネルギー問題を牽引するガバナンスエンジニアを育成します。
Ε┘灰優奪箸まがや・・・の地球温暖化防止活動
(1) ゴーヤによるグリーンカーテン
(2) 傘地利用のマイバッグ作り
(3) 子ども対象環境学習
Д┘灰泪ぅ鵐匹硫顱ΑΑΩ環境学習指導者養成講座修了生の会。
           持続可能な社会推進に向けての身近な諸活動。

NPO法人 生ごみ減量研究会(千葉市)・・・・当会が開発した段ボールコンポスターは臭いがなく、生ごみの減量率が80%以上と生ごみ削減に大きく寄与する。千葉市に協力して段ボールコンポスター製作講習会を開催し、市民への普及・啓発を実施している。
アップウィンドキッズ・・・風車の製作を通して,中学生にものづくりの楽しさを広める活動をしています☆

今年はアップウィンドキッズの中学生が日大生産工学部の風力発電コンペに参加しました。左はその担当の先生です。中はそのコンペの元実行委員長木田氏。右はアップウィンドキッズ主催者。
葛飾川せせらぎの会・・・葛飾川下水道の上部を水辺のある緑道・散策の道として利用しようと活動している。
NPO法人 太陽光発電所ネットワーク千葉地域交流会・・・
表題【DIY(手作り)省エネ内窓の普及】
     今、住まいの漏エネ(非省エネ)いっぱい。
      エネルギー問題の第一歩は省エネ実践。
      自分で作れば、安く楽しく効果実感。
ストップ地球温暖化千葉推進会議・・・「テーマ」子供たちの未来に地球環境教育を!
私たちは第6回「環境シンポジウム千葉会議」の分科会の参加者から発足し、地球温暖化防止について市民領域における県民環境講座や出前授業等数多く実施しております。

温暖化防止ながれやま・・・平成25年度地球温暖化防止活動環境大臣賞を受賞しました。私達の活動は 〇毀唄超講座(年:4〜5回)環境出前講座(年:5〜10回)省エネ学習会(月:1回)つ敢此ΩΦ罅⊃⊆活動など(都度)
ストップ地球温暖化長生(スト温長生)・・・「夏休み体験型環境学習」を年2回茂原市環境保全課と共催。太陽光調理器で目玉焼きを作る。
(一社)千葉県環境保全協議会・・・県下の特定工場(法律によって公害防止管理者の設置が義務付けされている工場・事業所で、現会員数は209会員)の公害防止・環境保全管理者の知識と技術の涵養を主な事業としています。
粟虱娶環境評議会・・・地球的規模の自然環境再生のために、タイ国の南部ヤオ島で、エビ養殖池後地を熱帯雨林に再生する「ツリーバンク木の銀行」事業を実施しています。このプログラムは、会員が現地に赴いてマングローブ植林とともに島民とのコミュニュティーを共有するなど数十年に渡る事業です。             
唄超シンポジウム千葉会議実行委員会・・・市民・大学・行政・企業の協同でそれぞれの立場から環境問題に取り組むことを目的に1995年に設立されました。


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浦安市市民活動センター