栗林校区コミュニティ協議会
                             

自治と協働の出前トーク

 6月21日(火)に開かれたコミュニティ協議会運営委員会の前の30分間、高松市地域政策課の職員をお招きして、「コミュニティを軸とした協働のまちづくり」の学習会を行いました。
 平成22年に施行された高松市の「自治基本条例」で推進している「市民主体のまちづくり」について、地域コミュニティ協議会・市民活動団体・行政の協働の必要性や、取組の方向性などについてレクチャーいただき、理解を深めました。

 
   

 地域のためにいつも忙しく活動しておられる運営委員会のメンバーやコミュニティの軸となる自治会の役員の皆さんが、
よりよい地域を目指して学習していくということが、栗林校区をさらに盛り上げる原動力になっています。

前のページへ戻る
高松市地域コミュニティ協議会情報 コミねっと高松