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ホーム > 傾聴ボランティア講演会2018年度第1回 「語ること」と「聴くこと」の意味
件名 傾聴ボランティア講演会2018年度第1回 「語ること」と「聴くこと」の意味
主催 ボランティアグループ“ふれあい” 
活動カテゴリ 保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり、文化・芸術・スポーツ、環境保全、災害救助、地域安全、人権・平和、国際協力、男女共同参画社会、子どもの健全育成、科学技術、情報化社会、経済活性、職業能力・雇用、消費者保護、NPO活動支援
日時 2018年7月1日(日)午後1時半〜午後4時半 
締切日 先着順 
会場 あいトピア 3階 多目的ホール 
地図・案内図
定員 35名 
対象者 関心のある方はどなたでもご参加ください。 
申込方法 資料の準備のため、事前にお電話またはFAX、メールにてご連絡をいただけると助かります。が 当日参加も可能です。 
費用 500円 
内容詳細 <内容> 
前半 講演者: 村田操果  「寄り添うということ」
    〜母として 娘として 介護士として〜
後半 ワーク ・ 交流会
   楽しいワークと交流会です。ぜひご参加ください。

今回の傾聴ボランティア講演会では、村田操果さんから〜寄り添うということ〜というテーマについて語っていただきます。講演者の方々から、さまざまな貴重な体験を語っていただき、その体験談を参加者された方々が「聴く」ということを通じて、意義のある、充実した講演会となることを心より願っております。

アドヴァイザー 鎌倉利光先生
  (愛知大学文学部教授 博士(教育学)臨床心理士)

<ボランティア活動を始めて〜>
僕が傾聴ボランティアに参加しようと思ったのは傾聴という姿勢が何事にも通じるものだと思ったからです。そんな身勝手な理由で良いのかと思いましたが、講演会で鎌倉先生の「ボランティアとは自発的に・積極的にという意味で、決して誰かに尽くす事ではない」という言葉に感銘を受け参加を決めました。参加すると、話す事もあれば無言でその場にただ居る事もあり、話をする事だけがコミュニケーションではない事を実感します。毎回楽しく学びがあり、無理なく続けられるのでありがたいです。今後も関わる全ての方と楽しんで続けたいです。

後援:豊橋市 豊橋市教育委員会 
   豊橋市社会福祉協議会 (公財)豊橋善意銀行


 

 
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