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件名 子どものころからの健康づくり・未病対策に取り組みましょう
内容  人の健康状態は、ここまでは健康、ここからは病気と明確に区分できるわけではありません。健康と病気の間で連続的に変化しており、その状態を「未病」といいます。
 私たちが健康で長生きするためには、特定の病気になってから治療するのではなく、普段の生活において心身の状態を整えて、より健康な状態に近づける、つまり「未病を治す」ことが大切です。
 例えば、生活習慣病は、悪化すると介護が必要となったり、命に関わる重大な問題になったりしますが、生活習慣病に至る過程は、まさに「未病」の象徴的なものといえます。生活習慣病になる前に、普段からバランスのよい食事や適度な運動を心がけましょう。

○九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)では、「食べて動いて元気いっぱい!笑顔いっぱい!」をキャッチコピーに、共同で子どものころからの健康づくり・未病対策に取り組んでいます。

○さいたま市では、健康寿命の延伸を目指し、さいたま市ヘルスプラン21(第2次)を推進しています。
http://www.city.saitama.jp/002/001/003/p021903.html 
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