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食の安全・食中毒

食の安全注意報(食中毒の原因)

食肉の生食に注意しましょう!

 腸管出血性大腸菌(O157、O26、O111など)、サルモネラ、カンピロバクターによる食中毒の原因として、生レバー・ユッケ・タタキ・鳥刺しなどの食肉類の生食や、加熱不足の肉料理などが知られています。
 肉やレバーは生食を避け、十分に加熱して食べましょう。

 詳しくは下記ホームページをご参照下さい。
 
○ご注意ください!お肉の生食・加熱不足による食中毒
 http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201005/4.html


○食肉や内臓の生食について
 http://www.fsc.go.jp/sonota/emerg/namaniku_hyoka.html


○牛レバーを生食するのは、やめましょう(「レバ刺し」等)
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syouhisya/110720/index.html


○豚のお肉や内臓を生食するのは、やめましょう 
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syouhisya/121004/index.html
 
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