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件名 2019年冬季茶道教室 茶事『杓底一残水』
募集団体 叡智得留倶楽部 
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活動日時 常時募集、毎週金曜日13:00-20:00の間90分程度、2020年3月1日・15日(日)10:00-16:00 
締切日 参加希望日3日前までに連絡ください。その後、当倶楽部から返信するメールをご確認ください。 
活動場所 茶室『叡智庵』 東京都品川区大崎2-7-30 ハレ大崎401 
地図・案内図  
募集人数 10名 
オリエンテーションの有無 11月1日(金)煎茶道参考手前、11月8日(金)茶の湯参考点前、の両日で二種の茶道に触れてい頂きます。 
費用負担 チケット制、各回1枚。チケット¥3,500-/枚、¥30,000-/10枚、学割10%。リハーサル、茶事別途食事等相当 
申込方法 お申込、お問合せは下記URLからお送りください。担当:湯澤秀昭 
内容詳細 茶道教室 茶事『杓底一残水』は、ご自身で茶事を催す事を目標とする教室です!!

教室概要:
「茶道」には「侘び茶の始祖」と言われる村田珠光に始まる「茶の湯」と、「煎茶道の始祖」と言われる売茶翁に始まる「煎茶道」との歴史があります。その歴史的背景のでき事は現代社会にも通じ、私たちの日常生活で役立つことが多々あります。
初心者を対象に全20回で、最終回に茶の湯と煎茶道を融合した茶事『杓底一残水』を実施します。
流派にとらわれず「諸流皆我が流」で、伝統的に行われてきた過去の茶会から現代の茶事、茶道を、哲学的、合理的、且つ、うつくしとしての「和の総合伝統文化」と言われる「茶道」を身近に、学び、体験し、自己研鑽し、自己実現を目指す為の、機会・茶論(サロン)・道場を提供します。
古来、茶席で話してよい「数寄雑談」と、話してはいけない「世事雑談」が、明確に区別されていたと言われます。何故でしょうか?本茶道教室ではこのタブーに敢えて挑戦し、「世事雑談」で現代社会にも通じる茶道の歴史的背景を基にその理由、及び現代社会では何故「世事雑談」が必要かを考えます。
本茶道教室のプログラムに2回以上参加する方、及び経験者(流派・熟練度は問いません)には個々の状況を鑑み、その目的・目標に応じ、プログラム・サービス内容を調整し、提供します。

詳細は下記URL
茶道教室 茶事『杓底一残水』のご案内
をご確認ください。 
関連URL http://www.oycg.co.jp/hlclub/chadokyoshitu.html 
問い合わせ先 お申込、お問合せは上記URLからお送りください。担当:湯澤秀昭
電話番号:03-5719-6311
ファックス番号:03-5719-6312
メールアドレス:hyuzawa810@gmail.com 
添付ファイル 2019冬季茶道教室 茶事「杓底一残水」募集ポスター_20191003.pdf
この情報は、「叡智得留倶楽部」により登録されました
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