傾聴バレンタイン

傾聴バレンタイン 11月の定例会

傾聴バレンタインの定例会が平成30年11月12日(月)14時〜16時、品川ボランティア活動室にて、10名が参加して行われました。

・藤本代表より、「平成30年10月度うさぎ通信」を基調にしての報告が当初に行われました。そこでは、先月に開催された「うさぎさんの米寿のお祝い」に関する会計報告と協力して頂いた参加者へのお礼や盛会の様子も伝えられました。

・11月9日に有楽町朝日ホールで催された、介護の日イベント『人生を豊かにする日常の小さな挑戦とは?』に出席した時の感想も話し合いました。本会の第二部質問会には、傾聴バレンタイン顧問の別府明子先生もパネリストの一人として登壇されました。

・2019年度のほっとサロン「うさぎのおみみ」の運営案とプログラム案などを軸に活発な意見交換が行われました。
次回「うさぎのおみみ」で配布のアンケートの記載項目についても、出席される方々の視点に立ち、回答し易い項目が提案されました。
また、ひとの五感に響き、加えて日本の四季を感じさせる活動テーマについても話し合いました。

・12月10日に実施予定の拡大役員会と懇親会についての連絡もありました。



議題の資料をもとに、思い々の意見を述べ合いました。
『11月11日は介護の日』
その日にちなんでのイベントに、傾聴バレンタインからも参加しました。
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