傾聴バレンタイン

ほっとサロン「うさぎのおみみ」で、良いコミュニケーションについて学びました。

8月17日(水)のほっとサロン「うさぎのおみみ」は、夏休みのボランティア体験として2名の高校生にお手伝いをいただきました。

「ミニカルチャー」は、良いコミュニケーションについて傾聴バレンタインの藤本副代表にお話をいただきました。対話は、「話し手」と「聴き手」のキャッチボールであり、聞き上手になることが、より良いコミュニケーションをとるために大事なこと。傾聴は、耳と目と心で相手の話を聴くこと。「聞く」から「聴く」を心掛けよう。傾聴覚書10ケ条に留意しながら「聴く」ことで、「人は話を聴いてくれる人を好きになる。」良いコミュニケーションは良い人間関係をもたらすことを、学びました。

「品川昔昔」では、麻山さんが「目黒のさんま」の絵本を読み聞かせました。もうすぐ目黒のさんま祭りがおこなわれます。コーヒーを飲みながら、さんま祭りにまつわる話題で盛り上がりました。目黒以外にも、さんまをふるまうイベントがあると知りました。

猪狩さんのウクレレで「かえり船」、上島さんのハーモニカで、「七里ガ浜哀歌」などを歌いました。

「ミニカルチャー」

傾聴バレンタイン藤本副代表から、良いコミュニケーションについてのおはなしをうかがいました。耳と目と心で聴くことの大切さを学びました。
麻山さんが読み聞かせた絵本。
さんまは、めぐろにかぎる。
猪狩さんのウクレレで、「帰り船」を歌いました。懐かしいなー
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