社会福祉法人 さぽうと21

団体名 社会福祉法人 さぽうと21

代表者
氏名 吹浦 忠正

連絡先
氏名 福田・中谷
郵便番号・住所 〒141−0021 東京都品川区上大崎2−12−2 ミズホビル3階
電話番号 03−5449−1331
FAX番号 03−5449−1332
E-mail info@support21.or.jp

基本情報
ホームページURL http://www.support21.or.jp/
設立年月日 平成4年3月30日
会員構成 1955人(平成22年9月14日現在)
対象年齢
主な活動場所
地図(URL) http://www.support21.or.jp/map.html
活動日時
入会金・会費 個人:5,000円 法人:50,000円
会員募集の状況 募集中
活動内容等(1000文字以内) 現在はインドシナ難民に加え、条約難民、中国帰国者など広く外国出身者に対して、以下のような活動を行っている。

1、就学困難な外国出身者の高校生および大学生大学院生に対して、生活支援金を支給する「生活支援プログラム」の実施。
2、在留外国人からの生活等に関しての相談を応じる「相談事業」
3、日本語・パソコン指導および学校の教科の補習等を行う「学習支援室運営事業」
活動実績 <19年度>
・生活支援プログラム33人、坪井一郎・仁子学生支援プログラム12人、
生活相談56件、学習支援室の開催
・秋期研修会の開催(参加者数98人、開催地:在日本韓国YMCAアジア青少年センター)
*学習支援室において、パソコン教室を開始

<20年>
・生活支援プログラム39人、坪井一郎・仁子学生支援プログラム11人、
生活相談55件 学習支援室の開催
・夏期研修会の開催(参加者数:61人、開催地:シースケープ伊豆高原)
・文化庁地域日本語教育支援事業助成事業「日本に定住する外国出身者を理解するための連続講座」実施
・UNHCR委託事業「難民・庇護希望者のための集中日本語コース」実施
・ひらがな練習帳・かたかな練習帳・語彙集(16言語)作成

<21年度>
生活支援プログラム41人、坪井一郎・仁子学生支援プログラム9人
生活相談95件、学習支援室開催
・夏期研修会の開催(参加者数66人開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター)
・通学生向けに「日本事情研修会」並びに「日本生活事情講座」の実施
・ボランティア講師向けに「意見交換会」並びに「ボランティア研修会」の実施
・平成20年度開始のUNHCR委託事業「難民・庇護希望者のための集中日本語コース」が7月に終了
・ひらがな練習帳・かたかな練習帳・語彙集(16言語)整備
備考
前のページへ戻る