特定非営利活動法人 東京市民後見サポートセンター
特定非営利活動法人 東京市民後見サポートセンター
紹介
 NPO法人東京市民後見サポートセンターは、東京大学・筑波大学の市民後見人養成プロジェクトや東京都の社会貢献型後見人養成講座の履修生が中心となり、平成12年4月にスタートした『成年後見制度』を広く普及させることを目的として、平成23年3月に設立しました。
 より多くの方々に『成年後見制度』をご理解頂き、活用して頂けるように普及活動を行うとともに、認知症高齢者や障がい者の方々が、『個人の尊厳』と『自己決定権』を尊重され、自分らしく暮らして頂くために、市民の視点でサポート活動を行っています。
 さらに、品川成年後見センターのご支援・ご協力のもとに、法人後見(後見・保佐・補助)を受任しています。

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活動報告
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◆“社会的健康寿命“指標化への提言
◆江戸人の死生観 雑感
◆お彼岸の墓前に想いをこめて
◆認知症の叔母を訪ねて
◆毎日ご苦労様です!!
◆第5回セミナー開催
◆<府中刑務所を訪問して(その2)>
◆市民後見人の活動領域雑感<府中刑務所を訪問して>
◆認知症老母の介護(江戸の現場から)
◆感じる事
◆第4回セミナー開催
◆第3回セミナー開催
◆当法人の定款
◆第2回セミナー開催
◆第1回セミナー開催