脳外傷友の会「さいたま」
                                 

団体名 脳外傷友の会「さいたま」
団体名 ふりがな のうがいしょうとものかい「さいたま」
団体キャッチコピー みえない障害「脳外傷」「高次脳機能障害」を知ってください。

代表者
氏名 三上 紀男
氏名 ふりがな みかみ のりお
 
住所  

団体連絡先
氏名 脳外傷友の会「さいたま」事務局
氏名 ふりがな のうがいしょうとものかい「さいたま」じむきょく
355-0155
住所 埼玉県比企郡吉見町大字北吉見
電話番号  
FAX番号  
E-mail nou-tomo@cameo.plala.or.jp
連絡可能時間  

基本情報
ホームページURL  
活動カテゴリー 福祉、たすけあい、保健、健康、医療
活動開始年月 平成11年9月
法人格の有無 なし
法人格取得年月  
主な活動エリア 埼玉県全域
主な活動場所・施設 埼玉県障害者交流センターほか
活動日 第3週  日
活動頻度 研修会、交流会
活動時間帯 不定期
会員の主な年齢層 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代
会員制度の有無 あり
入会金の有無 なし
会費の有無 あり 年会費3,000円
会報名 SSTK 脳外傷友の会さいたま
市民へのアピール 脳損傷者とその家族が集って会を結成しました。会員相互の交流により情報を交換し、共に支え合い、家族や社会での問題解決の道を探り、社会的不利を改善するための啓発情報、脳外傷発生の予防(交通事故)も視野に入れて活動しています。
活動内容紹介 脳は、生命維持、人間のさまざまな活動をつかさどっています。公通事故、転落事故等頭部に激しい衝撃を受けると脳組織に損傷が及ぶことがあります。医学的には、びまん性脳軸索損傷、脳挫傷などと診断され、これらを総称して脳外傷といいます。脳外傷の結果、記憶障害、意欲障害、性格変化、情緒障害など、さまざまな障害が発生します。その内容はさまざまであり、外見から障害の残っていることが分らない場合も少なくありません。それらの後遺症の中でも社会参加を阻む大きな要因に「高次脳機能障害」があります。社会から孤立し、生活への不安を高めるなど、共通の悩みを抱えている当事者、家族で、保証制度、在宅制度、就労業支援活動、社会の人々から正しく理解されるよう広報し、同じ悩みの仲間に声掛けをしています。

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