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件名 障害当事者によるパラレルレポート完成報告会 〜障害者権利条約の完全履行に向けて〜
主催 精神障害当事者会ポルケ 
イメージ画像  
開催日 2019年7月26日 
開催時刻 19:00〜21:00 
締切日 要申込 先着順 
会場 大田区立消費者生活センター 大集会室 
地図・案内図
 
地図URL https://goo.gl/maps/C2FyKGmkfcvmyBtq7 
定員 80名 
対象者 障害者権利条約を改めて勉強してみたい方、障害者の権利擁護やピアサポート活動に興味がある方、障害者の人権課題を勉強したい方、当事者活動に興味がある方、障害分野に限らず国連人権メカニズムに興味がある方、など 
申込方法 チラシ空欄を記入の上FAX(03-5700-4533) もしくは、in.porque@gmail.com まで (件名: パラレルレポート 学習会申込 /氏名を明記ください) 
費用 資料代:1,000円(当日受付。領収書発行します) 
内容詳細 障害者権利条約批准から5年。−障害福祉施策の変革を日本は迎えています−
国連からの第1回目となる「締約国審査」が目前です。国内状況がチェックをされ、今後の改善点が指摘されます。
よりよい審査を経て、国内でのさらなる条約実施と施策の向上につなげるべく、市民社会による「パラレルレポート」の取り組みがあります。今回は、作成に関わる障害当事者の報告を通じて、パラレルレポートとはなにか、その中身や意義など含めて学びを共にしたいと思います。名刺交換や交流の場も併せて開催します。どうぞお誘い合わせの上ご参加ください。

第1部:パラレルレポートの意義 〜取り組み状況や期待される役割とは〜
話題提供:山田悠平 (全国「精神病」者集団 運営委員・精神障害当事者会ポルケ 代表)

○第2部:精神障害分野の人権課題について 〜全国「精神病」者集団版パラレルレポート /政府解釈の問題点〜
話題提供:桐原尚之 (全国「精神病」者集団 共同代表)

○第3部:障害分野を超えた垣根の取り組み 〜日本障害フォーラム版パラレルレポート / 難病当事者の視点か〜
話題提供:白井 誠一朗 (認定NPO法人DPI日本会議 事務局次長)

○定員:80名(申し込み・先着順)  ○資料代:1,000円(当日受付。領収書発行します)
○申込:下記FAX もしくは、in.porque@gmail.com まで (件名: パラレルレポート 学習会申込 /氏名を明記ください)
○問い合わせ:080-5484-4949 (担当:山田)
○共催:全国「精神病」者集団・大田障害者連絡会・精神障害当事者会ポルケ
○後援:おおた区民活動団体連絡会・おおた社会福祉士会
 
問い合わせ先 080-5484-4949 (担当:山田)
in.porque@gmail.com 
関連URL  
添付ファイル 201907パラレルポート学習会チラシ完.pdf
この情報は、「精神障害当事者会ポルケ」により登録されました
情報掲載日:2019/07/04
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