政策室

〈シーサー〉

若かりし頃友人が顔彩という絵の具で絵を描いていた。とてもきれいな彩色で私もいつか必ず描いてみたいと思っていました。その後、偶然絵手紙に出合い顔彩で色づけしている事を知り、すっかり虜になってしまい気がつけば約30年自分を表現する楽しさ仲間との食事やおしゃべり絵手紙で後半の人生に彩を添えています。

川崎市麻生区
五十嵐 敏子さん
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