音声ガイド 鴻巣 うさぎのみみ 

音声ガイド鴻巣うさぎのみみが市社協主催「夏のボランティア体験in鴻巣2018」に初参加   

「音声ガイド鴻巣うさぎのみみ」では鴻巣市社協主催「夏のボランティア体験in鴻巣2018」プログラムに初参加しました。

(日時) 2018年8月6日(月)9:30〜11:30
(会場) 鴻巣市総合福祉センター
(ボランティア体験参加者) 高校生4人、中学生2人、計6人

(当日のプログラム)
 峅酸璽イド鴻巣うさぎのみみ」の紹介
∋臆端圈係員全員の「他己紹介」
1撚茵屮好Εングガールズ」(監督矢口史靖、2004年公開)の冒頭の約4分間を題材に して
 ・アイマスクを装着して(音声ガイドなしで)鑑賞
 ・アイマスクを装着して(音声ガイドありで)鑑賞
 ・アイマスクを外して通常の鑑賞
け撚茲鵬酸璽イドをつける体験
 ・参加者の高校生・中学生がスクリーンを見ながら、マイクを握って音声ガイドをつける体験をしました。

・アイマスクをつけたまま映画を見て、視覚障がい者が映画を見るとはどんなことなのか、その感覚を体験してもらいました。
・スクリーンを見ながらマイクを握った6人の高校生・中学生が、それぞれ自分の言葉で 見事に音声ガイドをつけてくれました。初めての体験とは思えないガイドぶりでした。
(下写真説明 総合福祉センター会議室で当日のプログラム進め方について説明)

 
   

市社協主催「夏のボランティア体験プログラム」の参加者募集の案内チラシ
総合福祉センター午前9時 総合福祉センター受付の様子
「音声ガイド鴻巣うさぎのみみ」の当日プログラム
会場全景と関根代表の挨拶
アイマスクをつける初めての体験
アイマスクをつけてスクリーンを見る 視覚障がい者が映画を見る感覚を体験
アイマスクをつけて映画を見ながら音声ガイドを聴く
マイクを握っていよいよ音声ガイド本番、「タイミングが難しかった」
マイクを握って音声ガイド本番、「どうしたら伝えられるか?と思いながらガイドしました」、(奥は視覚障がい者の皆さんでモニター役)
マイクを握って音声ガイド本番、「自分以外の人がガイドしているときは目をつぶって聞いていました」
休憩時間に床に「伏せ」をする盲導犬とお話し交流
「うさぎのみみ」のロゴ
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