多世代交流の里 砂町よっちゃん家

NaNaの会七周年記念

子供の健全育成を目的に東砂七丁目に誕生して七年経ちました。現在は多世代交流の里「砂町よっちゃん家」を活動拠点として一年を通し活動を続けています。
7月7日(日曜日)は朝から雨が降り止まず路地Art(らくがき)は中止になりました。吉野委員長のご挨拶、鈴木代表の挨拶、流しソーメン・ミニバザー・無添加手づくり味噌試食会など行事は順調に進み午後1時半に記念式は終了しました。
スタッフの皆さん、NaNaの会の仲間たちお疲れ様でした、雨の降るなか88名の参加してくれた皆さんありがとう。皆の笑顔がNaNaの会の支えですこれからも地域福祉活動に尽力いたします。


ミニバザーは大賑わい。
品物をご寄付していただきありがとうございました。子供たちはチケットを握り真剣にオモチャ・絵本を品定め。、年齢別に買う順番があり、好評でした。

流しソーメンは初体験でしょうか、
縁台(スタッフ手作り)と庭と静けさと純和風の家は訪れ人をホットさせてくれる所です。
今年、金婚式を迎えられた吉野委員長ご夫妻にNaNaの会より花束贈呈が行われました。9月に「砂町よっちゃん家」は3年を迎えます。
よっちゃん家を活動拠点にしたいとお考えのグループ等、ご連絡ください。
上手くソーメンをとれました!。
流しソーメンのセットも全てスタッフの手作りです。元大工さんは心強い、棚を作ったり壁を抜いたり、よっちゃん家はお金を掛けずにリニューアル。
路地Artが中止となり、室内で思い思いに七夕祭りを描いています。
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