南砂中央町会

富賀岡八幡宮初詣の様子

町内に鎮座,
富賀岡八幡宮(元はちまん)は東砂八丁目から南砂1丁目〜南砂七丁目
までが氏子町会になります。
昨年の大祭では修理された宮小神輿を子供たちが渡御しました。各学校教員とPTAの協力により五百人の子どもが担ぎました。夏休みの思い出になりました。

若睦連合の仲間たち。若睦の協力なしには初詣の準備はできません。
午後22時頃には1番詣でをねらう参詣客が並んでいました
安藤広重の
名所江戸百景に描かれた「すなむら元八まん」には159年前の当時の風景が分ります。桜の名所として江戸の行楽地でありました
区内最古の鳳輦神輿をご覧ください。昔は神職だけが担いでいたそうです。現在は氏子が白装束になり
担ぎます。
ハッピーニューイヤー
パーン パーン
クラッカーを鳴らして一番詣でダー
神社へご寄付された地元名士の方々
ありがたいことです。
氏子八ケ町をまとめる山孝明総代
奉賛会会長の小澤伸介総代
中嶋雅樹若睦連合代表
各町山一輝氏
新年をお迎えする準備を見守っていました。
神社を囲むように参詣の人・人・人
本殿の裏には築山(富士山)と
浅間神社があります。富士講を今に伝えています。
破魔矢をください。
若睦連合の甘酒接待は冷えた体を温めてくれます。
若睦の協力で初詣が盛んになりました。
埒興政副会長は砂村囃子保存会の代表
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