南砂中央町会

平成29年防災訓練

15日(日曜日)午前8時半首都直下地震発生(マグニチュード7)を想定し訓練が行われた。降りしきる雨の中避難者は避難所の第三砂町小学校校庭に集まった。
各地域部長が避難者の人数を報告、197名の避難者数が報告されました。
準備された各訓練は中止となり、避難誘導のみで終わり参加者全員は江東区の支援物資をもらい10時頃解散した。

消防団第八分団
訓練ではサポートとして協力を頂いています。
地域の防災リーダーとしての活躍を
期待されています
左から
青年協力隊(三砂中生徒)
町内警邏・救助隊(中央睦会)
帰宅困難者(町会外・自主参加)
城東消防署・東砂出張署長の挨拶
昨年の新潟糸魚川市大火災では死者が出ませんでした。
日頃の避難訓練と、ご近所の繋がりが死者を出さなかったのです。
支援物資を200個作りました
各地域部長は避難者人数を報告する。荒天にもかかわらず197名が参加しました。
昨年は288名が参加
防災訓練は全て中止となり
江東区支給の
支援物資をもらい解散しました
下山和夫防災部長挨拶
自助・共助・公助ですよ、先ずわ自身の安全が大事です
南砂さくら保育園避難誘導隊の様子
10時頃に解散となり支援物資を手に帰宅する
前のページへ戻る