多世代交流の里 砂町よっちゃん家

多世代交流の里・砂町よっちゃん家

3月8日(水曜日)災害時の工夫として
温かいご飯づくりを実演しました。
卓上ガスコンロとお鍋・ビニール袋・お水があれば準備完了。
鍋のお水はお風呂の余り水でも大丈夫です。
ビニールにお米と飲料水を入れ輪ゴムで止めるだけ。40分くらいで出来上がり。
お粥や・混ぜご飯など種類も豊富にありました。
普段食べているご飯と変わりません。
今回のイベントには30名の来訪者が参加しました、皆さんご家庭や地域で作りを広めて下さいね。

3月15日午後13時より14時まで歌声喫茶をオープン。
20名が参加しました、カラオケと違いゆったりと曲が流れていました。
・銀座の恋の物語
・青い山脈
・川の流れのように
30分〜40分で完成です
仮に避難所生活を余儀なくされたとしたら
温かいご飯が食べられるとしたら
元気がでます。
「災害時の工夫」の講師は江東区社会福祉協議会にボランティア登録されているビューティーケアの、岡田さん森田さんのご協力で実現しました。
ビューティーケアの主な活動は
高齢者施設等でハンドケア・ネイルカラーなどです。
「東京都ビューティーケア赤十字奉仕団」として東日本大震災の被災地を訪問し少しでも心が癒されますように、と活動を続けています。終始笑顔が絶えないお二人が印象的でした。
五目ずしを作って、食べてお祭りしよう!。
詳しくはチラシをクリック!
 
3月1日(水曜日)
絵手紙教室が開かれました。
三浦澄江先生は娘さんにすすめられて60歳から習い始めたそうです。絵手紙にハマってしまいました。
 今では教えられるまでになりました。
毎月第一水曜日に開かれます。
詳しくは「よっちゃん家」
プログラムをご覧ください。
歌声喫茶でキーボード演奏する
木村玲子さん
手作りの歌詞カードも文字が大きく
読みやすく工夫されていました。
前のページへ戻る