南砂中央町会

真夏の祭典「第34回 砂町花火大会」の模様

毎回八月一日と決まっている江東花火大会は
荒川河川敷を会場に30万人が集まる大イベントです。
 当日は早朝からブルーシートを持ち、場所取りに大忙し。
心配された天候も回復しカウントダウンが始まった。

江東花火大会の実行委員会
副委員長である杉浦富夫氏(南砂1・2丁目町会会長)
江東区をはじめ海上保安庁他・関係機関・多くのスポンサーの皆様
砂町連合町会の皆様ありがとうございました。
南砂中央町会は交通警備を担当しました。
左から、多田防災副部長・浅田地域部長・坂本地域部長・玉木地域部長
会場にはブルーシートがあちらこちらに敷かれていました。
遠方に清砂橋。
南砂中央町会は交通警備にあたります。
左から川端防犯部長・佐野防犯副部長・𣘺副会長・石原会長
会場へ向かう観客。
警察官も大量動員され安全第一に
行われます。
ブルーシートで埋まりました。
遠方は葛西橋。
山江東区長挨拶
7時40分、カウントダウンのヒートアップ一斉にゴー・ヨン・サン・ニ・イチ!
ヒューヒュードド―ンと響きわたり夜空を焦がす硝煙の臭い。

堀川江東区議会議長挨拶
屋形船の明りも会場に華を添えていました。
業界では小割物と言うそうです。
細かい花火がパチパチとにぎやかです歓声が上がります。
業界では半割物と言うそうです
午前8時から清掃活動に砂町連合町会の大勢の協力者。
オッと!危ない
早朝の雨で滑り、肘に擦り傷を負った坂本地域部長。
痛かったでしょう。
翌2日は会場清掃です、成岡地域部長の清掃活動の様子
ゴミ山の前で
左から多田・佐野・玉木・杉浦
下山・坂本・石原会長・盒彊
成岡・お疲れ様でした。
 
雨が降ったりやんだり、宴の後の清掃活動
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