深川長屋

初めての絵手紙教室

3月9日、森下文化センターにおいて『深川長屋下町先生シリーズ』として初めての絵手紙教室を開きました。
先生には、江東区初の認知症カフェ『えんむすび』さんの縁でお知り合いになった三浦さんにお願いしました。

生徒はほとんどが初心者だったので、まずは基本の筆の持ち方から・・・
細い線を右から左、左から右、上下や渦巻きを書いて筆使いに慣れます。
いよいよみかん、リンゴ、玉ねぎ、アスパラガスなどの野菜を題材に絵手紙にとりかかりました。
今日の生徒さんの作品です。
ほとんどの方が初めてですが、なんとなくうまく出来ているような・・・
皆さん、1時間半の教室を楽しく過ごされ自分の作品に満足気でした。
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