稜線漫歩の会

第二回 学習会

我が会も3年が過ぎ会員も20名を越え小さいながらも、山の会として例会(がくしゅうかい)が必要となってきました。
第一回目なぜ地図読みが必要なのかに続き、今回は等高線の読み一回目です。

 
   

リーダーの後ろについて行くだけでは山の面白さが充分に味わえない、ということでリーダーシップ、メンバーシップを課題にしました。
会の方針として会長から会長一任の山行ばかりでなく、係りを組んでもらい経験のある人等に地図やコースをだしてもらうーこれが皆の力で会を前進させるとありました。
10月に区民まつりがあります。稜線山の会もテントがあります。そこで又盛り上げていきたいです。
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