ホーム > 研修情報 > 「認知症のその人」を支える専門職のための研修◆ 悖贈丕咤弔鬚劼發箸理解する〜「認知症のその人」の思いと支援のあり方〜』
件名 「認知症のその人」を支える専門職のための研修◆ 悖贈丕咤弔鬚劼發箸理解する〜「認知症のその人」の思いと支援のあり方〜』
研修分類 福祉職員向け現任研修
研修の概要 BPSD(行動・心理症状)は時に介護者を疲弊させ、虐待の原因となることがあります。
しかし、一番困っているのは「認知症のその人」自身です。
自分では解決できない状況が、怖い、辛い、恥ずかしい、情けないといった思いを生み出し、言葉に表せない感情はさまざまなBPSDとなって現れます。
 この研修では「ひもときシート」を活用し「認知症のその人」の思いに寄り添い、支援のあり方を探ります。 

※なお、「認知症のその人」を支える専門職のための研修,箸靴董■隠鰻遑械案(月)に福祉職員向け現任研修『ICFを活用した生活の捉え方と多職種での情報共有』を実施します。
添付のチラシに詳細が掲載されておりますので、内容をご確認の上、どちらの研修にもお申込みいただき、認知症の方への支援についてより専門性を高めていただければ幸いです。 
イメージ画像
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開催日時 令和2年12月4日(金)9:30〜16:30 
申込期限 令和2年11月6日(金)17:00必着 
会場 福祉パルなかはら 研修室 
地図・案内図
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定員 20名(申し込み多数の場合は、「認知症のその人」を支える専門職のための研修´△鯲省受講できる方を優先します。)  
受講料 4,000円 
申込方法 受講申込書に必要事項を記入し、申し込み期限までに川崎市高齢社会福祉総合センターまでFAXまたは郵送にてお申し込みください。

【申込用紙の入手方法】
下記添付ファイル、申込書のPDFファイルからダウンロードできます。

【問合せ・申込先】
社会福祉法人 川崎市社会福祉協議会
川崎市高齢社会福祉総合センター 人材開発研修センター
〒214−0035 川崎市多摩区長沢2−11−1
TEL:044(976)9001 FAX:044(976)9000
 
関連URL  
添付ファイル 2020ICF・ひもときちらし.pdf
 
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