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団体名 特定非営利活動法人東京断酒新生会
団体名 ふりがな とくていひえいりかつどうほうじんとうきょうだんしゅしんせいかい

代表者
氏名 生馬義久
氏名 ふりがな いくまよしひさ

連絡先・事務所(局)
氏名(事務局名) 生馬義久
氏名 ふりがな いくまよしひさ
郵便番号  
住所(所在地)  
電話番号  
FAX  
e-mail  

基本情報
URL https://www.tokyo-danshu.or.jp
活動分類 保健・医療・福祉 > 保健・医療・福祉
社会教育 > 社会教育
設立年月日 1999年10月15日
会員数 合計 360名
主な会員年代 40代 50代 60代 70代 80代
主な会員職業 会社員 自営業 教職員 公務員 団体職員 パート・アルバイト 学生 主婦・主夫 無職
活動の対象者 全般 
活動日 毎週 月火水木金土日・祝日
活動頻度 年360回 月30回 週7回
活動時間帯 10:00から12:00までのうち2時間 18:30から20:30のうち2時間
入会金の有無 あり 1000円
会費の有無 あり 月会費1200円
会則の有無 あり
会報名 しんせい
会員募集 会員募集中
入会方法  
その他(HPでご確認ください。)
活動内容・事業内容  アルコール依存症からの回復には断酒しかありません。その断酒のめざすところは、長い間の飲酒生活により、失われた自分自身、家族関係、そして社会性を正常な状態に回復することにあります。
 とはいえ、その社会性は飲酒という習慣のため、本来あるべき水準に比べて未成熟なままである場合も考えられます。また、失われた自分や周囲との関係修復にしても、長い時間を隔てた昔の状態に戻すということではありません。回復というよりは、酔いから覚めた新鮮な心で、新しい生き方を創造すると考えるほうが正しいといえましょう。
 そのためには、同じような体験を共有し、そこから立ち直り新しい生き方を求めている仲間が集まる共生社会(自助グループ)に加わることが必要です。そこには、新生のための知恵が隠された宝庫があります。
団体PR 自助グループとは?
 アルコール依存から回復するためには、飲酒を止めることが第一です。これが『断酒』です。酒と縁を切る生活、断酒生活を継続することが、回復の第一歩です。
1.アルコール専門病院で治療を受けるとともに、自助グループへの参加が回復への最も確実な近道です。
2.酒を止めたい仲間が、互いに励ましあって断酒生活を続ける、一人では断酒をすることはできません。
3.酒を飲まない友達を作ることが自助グループでできます。飲み友達ではない仲間の存在は、断酒を続けるためには大切です。
4.酒のない生活を実践することができます。飲酒生活しか知らない依存症者は、酒なし生活を学ぶためにも自助グループに参加が必要です。
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