花とみどりいっぱいに会

花苗工房での育苗と、植栽地への春咲く草花の植え付け活動

1.写真は、花苗工房ビニールハウスに9月25日に、花とみどりいっぱいに会会員でセルトレイに花タネをまいて、4週間後の10月末の発芽状況です。

2.花タネは、ロベリア、パンジー花タネセット(6色)、スノーランド、金魚草、ビオラたねセット(5色)、プリムラマラコイデス混合、ネモフィラ、ポピーそしてウインターパンジー(6色)を蒔きました。

3.ウインターパンジーのセルトレイ苗は、11月9日花苗工房イベント時の「鉢上げ体験」で市民の皆様に楽しんで頂きました。

4.12月4日には、市内14か所の植栽地への花苗の分配を行いそれぞれの植栽地で植え付けを行います。  メモ;有田

吉原北公園のプランターには、12月5日会員3名で、パンジー、ポピーの植え付け活動をいたしました。
中鴻池リージョンセンターの入り口前のプランターには、金魚草ほかを会員が植え付け活動をいたしました。
鴻池の遊歩道の中にある花壇には、12月5日会員3名で、ビオラ、スノーランド、金魚草、ポピーの植え付け活動をいたしました。
前のページへ戻る