板山ふれあいセンター

ちびフェス

8/24(土)にちびっこだけのフェスティバル「ちびフェス」が行われました。
ちびっことは未就学児を対象としています。
ちびフェスはふれあいセンターの子育て支援行事を体験して頂く会で、たくさんある中から今年は5つの行事をピックアップして行われました。
大好評の「おひるねアート」も行いました!昨年と同じ絵柄も出し、成長記録になったわ〜と嬉しい声が聞けました。

体験コーナー,離織奪船吋△任后タッチケアとはコミュニケーションの1つで親子のふれあいを促します。
指先でツンツン刺激を与えるのと手のひらをピタッとおくのでは人によってどちらが気持ちが良いか違います。ぞうきんの歌や大きな栗の木の下で等、童謡に合わせて手を動かしてみるとあちらこちらで嬉しそうな声が聞こえました。
体験コーナー△里茲發っこ〜ホッとroom〜からおやつタイムです。
おやつの袋を開ける、食べ終わった後に自分で片付けることができた時は「上手にできたね!」とたくさん褒めます。子ども達の「できた!」を自信に繋げてあげたいと考えています。
「身体を使って遊ぼう」はおやこっこ・ひよこっこでよく行われる「サーキット遊び」を行いました。連日の猛暑で遊戯室が使用出来るか心配でしたが、前日の雨で暑さが少し緩和され、どの時間帯も遊ぶことが出来ました。今年はダンボール列車を新調しました。
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