東広島市公衆衛生推進協議会 福富支部
                               

アイガモ事業「みその袋詰め作業」

■昨年度、収穫したアイガモ米を使用して、現在の6年生が味噌づくりを行いました。 そしてその味噌が半年間熟成させてようやく味噌が出来上がり、袋詰め作業を行いました。
 
 
■この味噌は児童から名前を募集し、「福富アイ・愛みそ」と名付けられ、ラベルも6年生がデザインしました。

 
   

■学校の先生たちと共同で、出来上がった味噌を味噌樽からビニールに小分けしていきました。
■昨年度、現在の6年生が味噌を仕込んでいる様子です。
■半年前に詰めたばかりの樽はこのような状態でした。

前のページへ戻る
ひがしひろしまし 市民協働のまちづくり 市民活動情報サイト