東広島デジタル写真研究会
                               

福成寺のシャクナゲ撮影

当会の会員が福成寺のシャクナゲを撮りに行きました。

本堂の周りにはシャクナゲを寺の名物にするため、ボランティア団体「花咲かそう会」(百本正己会長)が2001年から植え始め、現在、100種類以上1800本が植えられ、赤や白、ピンクの花が例年より5〜6日早く四月中旬から咲き始めた。中には、咲き始めはピンクでだんだん白くなるウエディングブーケやテレビでも紹介された珍しい黄色のシャクナゲなどもあります。

鐘突き堂を前景に赤いシャクナゲ
シャクナゲに囲まれた山門
花咲かそう会の会長さん
珍しい黄色いシャクナゲ
お地蔵さんを入れて白いシャクナゲ

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