東志和地域センター
                             

下手でよい 下手が良い〜絵手紙講座〜

7月2日に地域交流講座の中の「下手でよい 下手が良い 〜絵手紙講座〜」を開催しました。
まず初めに,筆のてっぺんを持ちゆっくりと10センチの線を1分かけて描いていきます。
筆先がプルプルと震えて緊張しますが,集中力が高まります。この集中力こそが,絵手紙をとおして相手に思いを伝えるためには大切だそうです。

今回は初心者でも描きやすいデカピーマンをモデルに描いてみました。どの作品も味のある美味しそうなピーマンが描けました。

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