アジアの浅瀬と干潟を守る会
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干潟・浅場の定期調査、また保全・再生のための研究、全国的な水産物の表示検査などをおこなっています。
左の画像は毎年3月から10月の間月1回行っているアサリ調査です。
 吉良吉田の人工干潟と豊川河口の六条潟に、各3ポイントに30cm枠の調査点を設け、その中の総重量・5ミリピッチの殻長ごとの個体数をキロ記しています。