アースドクターふなばし【S0135】
                           

有意義な夏休みを過ごす為に(宮本小ー1)       【平成28年7月21日】

◆宮本小学校で毎年、夏休みに行われている体験授業に、アースドクタふなばし(edf)は今年も参加しました。3年生から6年生までの児童に対して3日間、有意義な夏休み過ごすための様々な環境講座を行いました。
先ずは、1日目について報告します。

日時:平成28年7月21日(木)9時ー12時
場所:宮本小学校 理科室
参加者:3年生45名 4年生29名
実施内容
〆得顕椎愁┘優襯ーについて
・風力、太陽光発電でミニカーの距離測定
・水力発電でLED点灯
・手回し発電でLEDと電球の比較体験
浮沈子工作と体験
・浮沈子を作成し、水の大切さを学ぶ

◆風力や太陽光で作った電気でミニカーを走らせ、何メートル進んだか競走しました。

再生可能エネルギーにはどんなものがあるかな? 
いろいろな発電体験をしました。
浮沈子を作ろうでは、水と空気の性質の違いについても説明しました。
浮沈子で宝つり競争をしました。
一番先に宝が釣れたのは誰かな!
edfスタッフとボランティアの皆さん

今年も夏ボラとして、4人の高校生に参加ししてもらい、いろいろと手伝ってもらいました。ありがとうございました。

◆アースドクターふなばし(edf)
は、一緒にやってくれる仲間を
募集しています。◆

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