ホーム > 活動紹介 > 府中親子ボードゲーム会 活動実績(2019年4月〜7月)

2019年4月 勉強会 4/14(日)に、府中親子ボードゲーム会内で勉強会を行いました。
集まったメンバーは、会員の3家族。
今回やったゲームは
・クライネフィッシュ
・それは俺の魚だ
・花火
・テレストレーション
・宝石の煌めき
・コヨーテ
・ドブル
でした。前半は小さい子もできるゲームを中心にして、「親子であそぼ」に向けてルールや進め方の勉強をしました。
和気あいあいとした和やかな会でした。
2019年5月「親子であそぼ ボードゲーム」共催 5/19(日)に、「親子であそぼ ボードゲーム」を開催しました。
2月の開催までは、NPO法人「育て上げネット」さんがプラッツさんと共催、当会は運営協力という形でした。
今回から、育て上げネットさんが抜けて、当会が共催となり運営の中心となりました。
今回からフリードリンクを止めたのですが、全体的に大きな問題もなく、40人の会場が満席になる程、盛況でした。
今回の反省点として・・・
 嵜道劼任△修棔.棔璽疋押璽燹廚3才のお子さんから親子で参加できるため、ゲームを続けられなかったり、勝てないとつまらなくなってやめてしまったり、ということが出てきてしまいます。ある程度仕方がないことなのですが、文字を読める子ども達には、「おこらない」「とびださない」「なきださない」「さけばない」の「お」「と」「な」「さ」を最初に説明することにします。
◆嵜溶機廚箸いΑ△世泙靴世泙気譴離灰潺絅縫院璽轡腑鵐押璽爐あり、小さい子どももやりたがるのですが、楽しく遊ぶには少し難しいので、「親子であそぼ」では出さないようにすることにします。
2019年6月 勉強会 6/9(日)に、府中親子ボードゲーム会内で勉強会を行いました。
今回は、小さい子向けのゲームを個人で持っている会員さんに、ゲームを持ってきてもらって「親子であそぽ」で使用できるものがないかを試しプレイをしてみました。会員のお子さんと一緒に遊びましたが、どれも子ども達の食いつきが良かったです。
「バランスアイスキューブ」は子ども達が大盛り上がりで、「カルバジュニア」「おさかなくん」は小さい子でも楽しく遊べました。「ヒントをいいます」はゲームというより親子のコミュニケーションを取るツールとしても良いものでした。
2019年6月 勉強会 6/23(日)に、府中親子ボードゲーム会内で勉強会を行いました。
今回は、ここで知ってご家庭でも買ったというご家庭の勧めで、「コロレツト」からスタート。ご家庭でやっているだけあって、お子さんも中々の腕前。とても楽しかったです。
「タイムボム」「犯人は踊る」を大人数でやりましたが、人数が増えるとどちらも興奮する程面白く、場所(プラッツ5Fの団体作業用机)を忘れて、大きな声で叫んでしまいました。
一方、「ディクシット」も落ち着いてプレイし、みんなの創造力にホッコリしたりもしました。今回も楽しい会でした。
2019年7月「親子であそぼ ボードゲーム」共催 7/21(日)に、「親子であそぼ ボードゲーム」を開催しました。
今回から「お」「と」「な」「さ」の紙を作り、入場時に、子ども達に読んでもらいました。保護者の方にも理解していただき、「お」「と」「な」「さ」が難しいお子さんにはなるべく側についていただくようお願いしました。
前回、今回と40名枠の中で予約が30名以上となり、当日枠が非常に少なくなってしまいましたが、今回は当日枠にちょうどぴったりの参加者でお断りすることなく、開催できました。
今回の反省点として・・・
〕縮鵑気譴進で連絡なしで来られない方もいたため、次回からは、開始後30分経過しても来場されなかった方は、当日扱いとするようにします。(予約フォームに記載)
会場が暑かったという人がいたため、空調は5Fと連携して適宜、調整するようにします。
この情報は、「府中親子ボードゲーム会」により登録されました
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