NGO 外反母趾研究会
NGO外反母趾研究会は、子どもの足の健全な育成活動、職域の足の障害予防活動、スポーツに携わる人の足の障害予防、インソール教室などを運営しています。
紹介
.NGO外反母趾研究会とは?
「足と身体のバランス」を「正しい靴選びとインソール」により改善することで「いつまでも元気に歩ける社会」を目的に、各地域でイベントを行っている東京都中央区社会貢献団体です。
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.SDGsの開発目標3の「すべての人に健康と福祉を」に基づき、5つの事業を行っています。
,垢戮討了劼匹發梁の健全な育成活動:
(東京都中央区助成金事業「子どもの足の計測会・講演会」を地域の小学校、公共施設等で行っています)
△垢戮討凌場の足の障害予防活動:
(地域の職場に出かけ、足の障害予防活動イベント「足の計測会と講演会」を行っています)
スポーツに携わるすべての人の足の障害予防活動:
(スポーツにおける靴とインソールの大切さを人びとに広げるイベント「スポーツインソール作成教室と講演会」を開催。身体バランスを整え、スポーツパフォーマンスの向上を目的とした教室を行っています)
ぜ蠅鼎りインソール制作技術者の育成:
(身体バランスをインソールと靴でコントロールできる「フットバランストレーナー養成講座」。この講座は当会の事業に協働できる方を対象に、定期的に誰でも参加頂ける勉強会を行い、共に社会貢献活動を頂ける会員制度として一般会員を募集しています)
シい肇ぅ鵐宗璽襦健康用具の研究開発、足と靴の動向研究として計測データ収集、マス媒体へ情報公開
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.なぜ、「NGO外反母趾研究会」という名称なの?
近年、足のお悩みとしてもっとも多いのが外反母趾です。
合わない靴を履き続けると、浮指(足指が使えない)、足指が曲がる、偏平足、足の爪の変色、ウオノメ・タコ、靴擦れとなり、身体バランスを崩して、ひざ痛や腰痛の原因になることが分かって来ました。
「外反母趾」は足の健康障害の代名詞であったので、世界に私たちの考えを広めるために、その名称を取り入れ「NGO外反母趾研究会」としました。

NGO外反母趾研究会
〒104-0031 東京都中央区京橋2-9-12 日本工築1号館ビル7階
メール:info@ngo-hvsg.jp
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