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件名 歓喜の演Vol.17「狂言」ー古典と創作とー
主催 歓喜の演実行委員会 足立区演劇連盟 足立区合唱連盟 公益財団法人足立区生涯学習振興公社 ギャラクシティ指定管理者 みらい創造堂 後援/足立区 足立区教育委員会 
イメージ画像
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日時 2018年11月10日(土)14時開演(13時30分開場) 
締切日  
会場 西新井文化ホール(ギャラクホール) 
地図・案内図

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定員 902人(先着順) 
対象者  
申込方法 当日来場可 チケット発売日 9月15日(土) 
費用 全席自由 1,000円(税込) ※高校生以下入場無料。無料券を窓口にてお求め下さい。 
内容詳細 .。oOo。.文化庁「ビヨンド2020」認証イベントです.。oOo。.

狂言指導・作・演出・狂言歌謡曲  山下芳子
音楽協力  伝 恵津子
出演 狂言まいまい倶楽部(区民公募)

第一部 
.船礇譽鵐検狂言ワークショップ参加者の舞台(5月と8月に開催しました) 
狂言初体験の皆さんが衣裳を着けて登場します。
歩いたり泣いたり笑ったり。セリフも言えるでしょうか。

狂言 「いろは」 
高校生と小学生の大きな声を聞いてください。

M悗班顱 崘屐廖岷Ъの晒」「雪山」「七つになる子」

ち郎邏幻澄,とぎ草子
「一寸法師」 作・演出  山下芳子 
昔話の「いっすんぼうし」 ご存知でしょうか。桃太郎ほど有名ではないかもしれませんが、1000年以上も昔から日本各地で語り伝えられてきました。子どもを望み、その成長に期待するのは今も昔も同じです。でも、この一寸法師はお椀には乗らずに都を目指すのです。狂言仕立ての「おとぎ草子」は必見の面白さです。

第二部 古典狂言
「呼聲」 
なまけ者の太郎冠者は今日ものんびり。すると?

「附子」 
これは毒じゃ。近寄るでない。そう言い置いてご主人様は出かけましたが・・・

豆まき  今年もみんなで「福は内!」 
問い合わせ先 問先 西新井文化ホール 03(5242)8161
〒123-0842 足立区栗原1−3−1 
関連URL http://yamanaru.web.fc2.com/kanki.html 
この情報は、「足立区演劇連盟」により登録されました
情報掲載日:2018/08/15
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