あだち防災プロジェクト

2月10日施設職員研修として
『危機管理・防災について』
  〜互いの防災活動や情報の共有〜     
エル・ソフィア3階会議室 18:30〜20:30
58名の参加者があり防災に対する関心の高さを感じました。
何故防災をやるのか?
『自分が生きるために』
人を助ける前に自分がけがなく生きることが前提
重く受け取る講師の言葉です。

この内容についてグループで話し合い発表してもらいました。皆家族のように、日頃から接いていることから自然にお互いの安否を確認する地域環境になっているから
皆さんで考え、なぜそうなのかを話し合う。
グループの意見として発表されました。
皆さん真剣に、話し合いを行っています。
参加者の施設の防災の取り組みについて情報交換し、横のつながり共有化が出来るか等グループでの話し合い内容を発表してもらいました。
ハザードマップの赤色が危ないとか色で判断しないこと。災害時には、マニアル通りにやったとしても絶対でないと。日頃から想定外のことも念頭に入れ防災訓練を行う。
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